いろどりマルシェ

いろどりマルシェ 2017.11.3 THU 10:00~16:00 at 布多天神社 ※小雨一部決行荒天中止

-五穀豊穣フェス-いろどりマルシェ調布を織りなす いろとりどりの「食」と「和文化」の感謝祭美味しい野菜が好きな人・野菜の魅力に触れたい人。お祭りが好きな人。ちょっとオシャレで大人も子供も楽しめる。そんな「マルシェ型フェスティバル」を、「五穀豊穣 食に感謝」をキーワードにして「鎮守の杜」布多天神社に再現。今年は「和」の世界観で。みなさま、是非遊びにお越しください!

  • 調布に縁のある飲食店15店舗出店や調布野菜直売!
  • 特設ステージでの書道パフォーマンスやライブ!!
  • 昔あそびや 五穀豊穣フォトブースコーナー!
  • iroWakkaつなぎで共創アートワークショップ!
  • マイ家紋を 作ってくれる バッジコーナー や、和の 作品販売!

※地場野菜の販売は天候の変動により変更があります。

いろどりマルシェ出店ブース


ライブ・ワークショップ

chofu irowakka

chofu irowakka

色輪っか-iroWakka-って?

子供の頃に、折り紙を短冊状にはさみで切って輪っかにして
つなげた記憶はありませんか?
それは友達のお誕生日祝いの装飾として?七夕の飾りとして?

だれもが経験のある、簡単だけど想いのこもった色輪っか-iroWakka-。
異なる立場、境遇の市民一人ひとりが、それぞれの想いを込めて短冊をつなぎ、
一本の長い色輪っかつなぎをつくる共同作業を通して、”地域愛”を育みます。

色輪っかのなりたち

色輪っかつなぎは2014年川崎市で始まりました。

東京と横浜という大都市に挟まれ、ベッドタウン的位置づけで、どうしても地域愛が育ちにくいまち、川崎。
そんな川崎で「天まで届け!かわさき色輪っかつなぎ」は2014年に始まりました。

色輪っか-iroWakka-の流れ

1.調布の資源から選んだ「ちょうふ折り紙」の20色の短冊を使います。

ステップ1

iroWakkaつなぎに使うのは調布由来の資源から色を選んで制作した
オリジナルの「ちょうふ折り紙」です。
20色のちょうふ折り紙を6等分した2.5cm×15cmの短冊を用意します。

2.メッセージを書いてつなげます。

ステップ2

短冊にメッセージを書きこんで色輪っかとしてつなぎます。
ルールは特にありません。絵を描いてもOKです。

3.1本にして、ビッグアートをみんなで作ります。

ステップ3

市内各所で繋いだ色輪っかを回収して、1本の長い色輪っかつなぎとして完成させます。
下絵に沿って、市内のいろいろな場所で色輪っかをならべてビッグアートを描きます。

今回は、いろどりマルシェのワークショップブースで色輪っかつなぎを体験していただけます。
大人も子供も、だれでも参加ができる色輪っかつなぎを是非、当日お楽しみください(無料)

Chofu iroWakkaサイトはこちら >

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